空気の乾燥する時期は「喉」に気をつけよう

120927_01

残暑もやわらぎ、秋の気配が濃くなってきました。涼しく気持ちのよい季節ですね。

この時期は気温とともに湿度も下がり始め、空気が乾燥します。
空気の乾燥は体調面にも影響を与えることがあるんです。

喉の痛みを訴える人が急増します!

この時期は喉の痛みを訴える人が増加します。
原因は「空気の乾燥」

空気が乾燥すると、鼻や喉の粘膜も乾燥しやすくなります。
鼻や喉の粘膜は湿った状態の方が異物(風邪のウイルスなど)を排出しやすいのですが、空気の乾燥によって粘膜も乾燥してしまうとその働きが低下し、風邪をひきやすくなったり喉の炎症を起こしやすくなってしまいます。

空気が乾燥する時期に喉の痛みを訴える人が増えるのはこうした理由があります。

生姜は喉の痛みを緩和する

昔から風邪のひきはじめには生姜湯を飲むと良いと言われています。

これは生姜の持つ殺菌作用を働かせることと、辛味成分が体を温めてくれることを活用するため。
喉の炎症などは菌が原因になることも多いですから、生姜湯で菌をやっつけてしまおうというわけですね。

先人の知恵って素晴らしいですね。

お湯を注ぐだけで手軽におろしたての風味を味わえる

温効生姜はお湯を注ぐだけで風味豊かな生姜湯をお楽しみいただけます。

原料の生姜は温めパワーの強い「金時ショウガ」100%
辛い喉の痛みにもおすすめです。

手軽な20包入りとお得な60包入りをご用意しております。

120726_01
【秋の不調は温めてケア】
温効生姜(おんこうしょうが) 1箱20杯入り

通常購入 2,415円 お申し込みはこちら
定期購入 2,415円→2,294円 お申し込みはこちら

LINEで送る
Pocket